We work hard to protect your security and privacy. 名探偵コナン TVオリジナル・サウンドトラック Selection BESTがアニメストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。 2018/8/29 メジャーデビューシングル「さだめ」がTVアニメ『名探偵コナン』エンディングテーマに決定!! 夏のバーゲンセール(2019年) - Latte. !」に決定! 2018年1月6日より放送スタート!”, https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1515135632, http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/62773/2, “NormCore、新曲が『名探偵コナン』オープニング曲に「まふまふ様にお願い致しました」”, “NormCore、まふまふ手がける新曲「カウントダウン」が『名探偵コナン』オープニングテーマに”, https://realsound.jp/2018/04/post-188513.html, "Only this time" SINGLE「ANSWER」2019.7.3 Release, “みやかわくんと焚吐が新ユニット結成、マイファスNobプロデュースの新曲リリース”, “みやかわくんと焚吐が新ユニット結成、マイファスのプロデュース楽曲で『名探偵コナン』オープニング担当”, “第5期WANDSが「名探偵コナン」新OPを担当、EDは坂井泉水の未公開詞の新曲”, “TVアニメ『名探偵コナン』年明けにオリジナルストーリー「大怪獣ゴメラVS仮面ヤイバー」を4週連続で放送! コナンと平次が事件に立ち向かう!”, https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1576564540, “『名探偵コナン』最新OP/EDテーマに感じる“原点回帰” WANDS×SARD UNDERGROUNDをアニソンの観点から解説”, https://realsound.jp/2020/01/post-484048.html, "先程放送になりました、テレビアニメ「名探偵コナン」新OPの振付、モーションアクト担当致しました! 令和初のコナンくんのダンスいかがでしたでしょうか? 平成のパラパラをリスペクトしつつ、コナンくんにかっこよく色気たっぷりに踊ってもらいました! #名探偵コナン #コナン", 【公式】TVアニメ「名探偵コナン」オープニング映像「真っ赤なLip」/WANDS (2020), 【公式】20年ぶりに復活!コナン君が新OP踊ってみた「真っ赤なLip」/WANDS│TVアニメ『名探偵コナン』OPテーマ(2020), “WANDS、第一弾シングル「真っ赤なLip」MV+“コナン君のダンス動画”公開”, “WANDS、始動後第1弾シングル「真っ赤なLip」公開&コナン君の踊ってみた動画も”, “all at once、『名探偵コナン』オープニング曲とエンディング曲のダブルタイアップ決定”, “all at once「JUST BELIEVE YOU」が『名探偵コナン』新オープニングテーマに決定 エンディングと合わせてダブルタイアップに”, https://realsound.jp/2020/09/post-622539.html, “倉木麻衣初の楽曲提供、all at once「JUST BELIEVE YOU」の作詞担当”, https://hochi.news/articles/20201003-OHT1T50220.html, https://daigo-official.net/news/news_055.html, https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1566721.html, https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/11/16/kiji/K20151116011518900.html, http://www.news24.jp/articles/2016/03/17/08324989.html, “倉木麻衣 日本初のVRシングル「YESTERDAY LOVE」のリリースを決定!!”. 名探偵コナン 星影の魔術師(マジシャン) - 2012年制作。 7月21日(土)よりスタート! 正解者には「公安最終試験からの脱出」のオリジナルグッズをプレゼント!”, https://www.oricon.co.jp/news/2115738/full/, “『名探偵コナン』リアル脱出ゲーム「公安最終試験(プロジェクト・ゼロ)からの脱出」とリンクした企画「謎とき捜査FILE」が7月21日の放送から5週連続で実施!”, https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1531891378, ““史上最大スケール*1”でおくる5周年の『ユニバーサル・クールジャパン 2019』アトラクション名称&詳細情報大公開!”, https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000257.000005761.html, “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン×SCRAP による完全新作! 「名探偵コナン・ザ・エスケープ」詳細発表! 爆発的な人気を誇った「名探偵コナン」の リアル脱出ゲームの最新作が 2019年1月18日(金)〜6月23日(日)期間限定開催!”, https://animeanime.jp/article/2018/11/14/41445.html, “「ユニバーサル・クールジャパン 2019」コナン&ルパンのアトラクション詳細発表”, “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン×SCRAP 完全新作リアル脱出ゲーム、タイトル決定! 「名探偵コナン・ザ・エスケープ 〜紺青(こんじょう)の序幕(プロローグ)〜」 コナンの最大のライバル「怪盗キッド」が登場!”, “累計100万人が体験した究極のエンターテイメント2019年完全新作、ついに詳細発表!リアル脱出ゲーム×名探偵コナン「紺青の美術館からの脱出」全国約30都市で開催決定”, https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000013162.html, “「名探偵コナン 紺青の拳」と連動したリアル脱出ゲーム「紺青の美術館からの脱出」開催決定”, “怪盗キッドが共犯者(パートナー)を募集? 名探偵コナン コナンvsキッド shark & jewel(2005年 7月29日 - 8月31日公開) 名探偵コナン コナンvsキッド 漆黒の狙撃者(スナイパー)(2006年 7月28日 - 9月24日公開) プラネタリウム版アニメ. After viewing product detail pages, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in. 2017.08.04. 『名探偵コナン 紺青の拳』(めいたんていコナン こんじょうのフィスト)は、2019年 4月12日公開のアニメ映画で、劇場版『名探偵コナン』シリーズの23作目にあたる。本作は平成最後の名探偵コナンの映 … P.E.A.system - クトゥルフ神話TRPGやろうずWiki. !”, https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000149.000013162.html, “全国約30都市で開催のリアル脱出ゲーム×名探偵コナン最新作「紺青の美術館からの脱出」プロモーションイベントが登場!”, https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000136.000013162.html, https://animageplus.jp/articles/detail/27436, “【名探偵コナン】無料で遊べる謎解きイベント! 途中でアニメ化された倉木麻衣のポスターが貼ってある看板が登場する。第509話以降は映像が一部変更。それに伴い, 第1話と第2話の再放送の際には過去の映像が流用された。第544話では架空のアーティストがこの曲を歌っていた。, 歌の途中で提供クレジットが被さってしまうため歌詞が最後まで表示されない。第558話から第561話までのみ映像が一部変更された。愛内里菜は2010年を最後に歌手活動から引退したため、この曲が『名探偵コナン』との最後のタイアップになった。映像のコナンが犯人追跡メガネを空に投げるカットとロゴ表示の部分は、その後暫くの間、5秒の番宣スポットに流用されていた。, 第154話の再放送の際には過去の映像が流用された。第594話以降は、放送開始15周年記念で映像が一部変更された。, 映像の途中でアーティスト本人がアニメキャラとして登場している。アニメ化した本人がオープニング映像に出演するのは倉木麻衣以来だが、本人が動くアニメーションは初である。途中ED35の最後に登場した寝ている蘭を携帯電話で撮影した写真が登場している。第610話以降は映像が一部変更された。, サビの部分では、新一と蘭が「残像」を、小五郎と英理が「追憶」を、平次と和葉が「見せるだけ」を、目暮・高木・佐藤・白鳥・千葉が「現象」を、歩美・光彦・元太が「印象」を曲に合わせて口ずさんでいる。「夏の怪盗キッド祭り」のまじっく快斗の際には過去のOP映像が流用された。また、その際の映像は怪盗キッドが登場する場面が多く、冒頭ナレーションは怪盗キッド役の山口勝平が担当した。, 「夏の怪盗キッド祭り」との連動で『まじっく快斗』のキャラクターが多く登場する。「夏の怪盗キッド祭り・怪盗キッドスペシャル」のSP8からSP11までの冒頭ナレーションは怪盗キッド役の山口勝平が担当した。, 小松未歩による楽曲をカバー。カバー曲の起用も、同じ曲の再度の起用も『コナン』としては初めての例である。映像は新規制作だが、「ガラス窓を突き破るシーン」や「コナンが建物の出口に向かって走り抜けるシーン」など、OP3のオマージュが盛り込まれている。曲のアレンジは、OP3のものとは異なっている。, アニメーションに登場する人物はコナンと新一、蘭の3人であり、オープニングに登場するキャラクターの中では過去最少である。, アニメーションには怪盗キッド、服部平次、和葉が登場しているほか、作中でラム候補とされている黒田兵衛、, 大部分で原作漫画のカットが演出に使用されると同時に、コナンが8代目OPのパラパラをオマージュしたダンスを踊る映像となっている。振り付け監修には, OP49の倉木麻衣以来となるエンディングテーマと同一のアーティストを起用。また、倉木麻衣によるED9「Secret of my heart」をサンプリングした楽曲となっており, 第52話のみ映像が通常と異なり、テロップがフィルム焼き込みでは無く、ビデオスーパーになっている。, このエンディングから声の出演でのコナンの表記が、「コナン」から苗字を追加した「江戸川コナン」へ変更された。, 放送時のアーティスト表記は『ルーマニア・モンテビデオ』。サビの部分で蘭が歌詞の一部を口ずさんでいる。このエンディングから声の出演での園子の表記が、「園子」から苗字を追加した「鈴木園子」へ変更された。また、このエンディングの期間のみ声の出演での灰原の表記が、「哀」になっていた。, 一部、6・7代目の映像が流用された。このエンディングのみ流れるダイジェスト部分が約34秒と少し長い。第153話から第156話のみCD版と異なるアレンジだったが、第157話以降からCD版と同じアレンジに変更されている。当初のアレンジとCD版では曲のテンポが異なるため、映像やテロップと曲のタイミングにズレが生じている。, 放送時タイトルは『シークレット・オブ・マイ・ハート』。エンディングテーマにおけるシングル売上では、歴代1位である。サビの部分では蘭が歌詞に合わせて口ずさんでいる。, EDのアニメーションが新一の目線となっている。前EDの「Secret of my heart」が蘭からの目線となっていることから、対のEDとなっている。, 放送時タイトルは『スタート・イン・マイ・ライフ』。第219話のみ映像が通常と異なる。アニメーションが、7代目のオープニング映像から続いている。曲の終わりの「Just start in my life」の部分ではコナンと新一が歌詞に合わせて口を動かしている。, 第284話から本編がデジタル彩色に移行したため、テロップがセル画で使用されていたもの(16mmフィルムへの焼き込み)からデジタルに使用されているもの(ビデオスーパーによる挿入)と同じものに移行した。ラストシーンの登場人物は, 第342話と第345話は映像が通常と異なる。第11話の再放送時には本編のダイジェスト部分が再編集されている。, 第356話のみ映像が通常と異なっていた。このエンディングからダイジェストが一旦廃止され、キャラクターデザインがとみながまりになる。, このエンディングよりダイジェストが復活した。第452話のみ歌詞やスタッフなどのテロップの色が白から薄い黒に変更されている他、背景の景色が映っていなかった。, 2008年1月14日 - 2008年5月19日まで放送の長期エピソード「赤と黒のクラッシュ」シリーズ限定の使用。 本編ラストにイントロが流れ、曲が始まる。また、最後のアレンジが異なる複数のバージョンが存在する。三枝夕夏 IN dbの名探偵コナンへのタイアップはこの曲が最後になった。, このエンディングからキャラクターデザインが須藤昌朋に戻る。初めて江戸川コナンが登場しない。, 最後の「君にも見えるかな(君に逢いたい)」の箇所で「(君に逢いたい)」の部分は新一が歌詞に合わせて口を動かしている。, 第43話の再放送時には過去の映像が流用された。また、第616話以降は映像が一部追加され、ダイジェストが縮小された。エンディングの映像が縮小されている期間では、ダイジェストと次回予告がエンディング中に表示された。, 夏の怪盗キッド祭り・怪盗キッドスペシャルのSP8からSP11までのエンディングにも使用された。, 第27話・第28話の再放送時は全編ダイジェストで放送された。第751話から一部映像が修正された。, ZARDによる楽曲をカバーした曲である。後半部分ではコナン、蘭、小五郎、少年探偵団が過去の探偵・刑事ドラマのパロディを演じている。, 映像は原作「蘭GIRL&新一BOY」の場面が元となっているが、この曲がEDテーマとして起用されている時に同エピソードのアニメ化はなかった。, エンディング中はコナンがギター、元太がドラム、光彦がベースを曲に合わせて演奏している。曲の途中で蘭・園子・世良・灰原・歩美が歌詞を口ずさんでいる。 このエンディングのみ流れるダイジェスト部分が約7秒と今までのエンディングの中では一番短い。, 11・12代目ED以来久しぶりに倉木麻衣の楽曲が連続で起用されている。ダイジェストが流れる部分では、画面の右端にアニメ化された倉木麻衣のカードが映っている。, 第75話の再放送時以降は、917話以前のバージョンと比べてギターが強くなり歌い方も若干異なっている。, コナン・蘭も登場しているが、メインとなる人物は灰原であり、彼女とコナンの少し切ないイメージのアニメーションとなっている, 蘭が新一からプレゼントされて以来ずっと愛用している、ナマコ男のストラップと携帯電話が映し出され、その後は携帯に連絡がくるのを待つ蘭の視点を中心に展開して行き、途中でスノードームを見つめながらほほ笑むコナンのカットが挿入された後、新一からメールが届き蘭が顔を輝かせるという、甘酸っぱい構成のアニメーションになっている, 映像では蘭が新一と星空を見上げているとやがてコナンがやってくる。この楽曲は初めて使われた時期が8月だからか映像は七夕の織姫(蘭)と彦星(新一およびコナン)に重ねられているらしい。また第983話(10月)からはEDの歌い手であるall at onceのオープニングテーマとなったため、ED59以来にオープニングテーマとは同一のアーティストになる。, 埼玉県越谷市レイクタウン4丁目2番地2 イオンレイクタウンkaze レイクタウンゲート1階, 2003年以降、一部の年を除いてその年の最初の放送の冒頭部分で、コナンなどのキャラクターたちによる新年の挨拶が放送されるようになる。これが定着してからは、コナンが前年の放送や映画・イベントの振り返りと御礼を述べるようになった。, 連続殺人事件や爆破事件といった大規模な事件が主体で、爆破シーンや激しいアクションシーンなどの派手な演出がある。, 登場人物が犯人に命を狙われる、爆弾が仕掛けられた場所に足を運ぶなど、重大な危機に直面する。, 「ターボエンジン付きスケートボード」や「伸縮サスペンダー」など、原作やテレビアニメ版ではあまり登場する機会がないコナンの秘密メカの出番が多い。さらに、これらのメカに何らかの改良が加えられており、事件解決に大きく役立っている。また、メカの機能が事件解決のヒントになることがある。, 撮影監督 - 堀越弘伸(第1話 - 第52話)、野村隆(第1話 - 第10話)、小川隆久(第11話 - ), 色彩設計 - 平山礼子(第1話 - 第184話)→平出真弓(第185話 - 第262話・第264話 - 第303話・第305話 - 第332話)→中尾総子(第263話・第304話・第333話 - 第504話)→海鋒重信, 制作担当 - 小島哲(第1話 - 第21話)→横山敏(第22話 - 第106話)→小林弘明(第107話 - 第128話・第130話 - 第218話・第220話 - 第262話・第264話 - 第332話)→森脇誠(第333話 - 第437話)→岩井伸介(第438話 - 第451話)→岡畑徹(第452話 - 第490話)→山川剛史(第491話 - 第529話)→吉川俊夫(第530話 - 第556話)→寺島清晃(第577話 - 第749話)→藤堂真孝(第750話 - 915話)→岡田悠平(第916話 - 第982話)→宇高大介・坪川淳史(第983話 - ), 読売テレビ - 北田修一(第453話 - 第666話)→米倉功人(第667話 - ), 東京ムービー / TMS - 小林弘明(第333話 - 第529話)、小島哲(第505話 - 第520話)、山川剛史(第602話 - 第695話)、寺島清晃(第750話 - ), プロデューサー(第1話 - 第332話)→チーフプロデューサー(第333話 - ), 企画(第1話 - 第974話)→スーパーバイザー(第975話 - ) - 諏訪道彦, コナンが「じっちゃんの名に懸けて」を「10チャン」と言い間違える(「じっちゃんの名に懸けて」はコナンではなく、以前同局で放送されていた『. アルバム Add a gift receipt for easy returns. OneDriveにDropboxを連携させるとOne Drive容量が無料. Our payment security system encrypts your information during transmission. 名探偵コナン エピソード“one”小さくなった名探偵 2017.12.22 release決定!! Save ¥1000 on Benefit Item for every 1 Qualifying Items you purchase offered by Amazon.co.jp. 名探偵コナン・サントラ・ベスト | 名探偵 - TSUTAYA/ツタヤ. 東京・大阪の映画館にキッドの予告状が出現! リアル脱出ゲーム×名探偵コナン「紺青の美術館からの脱出」”, “〈今年の「コナン脱出」は2度楽しめる!〉開催中の公演にもう一度参加することで“新たな公演”に変化するリアル脱出ゲーム史上初の試み! アルバム 「名探偵コナン 世紀末の魔術師」オリジナル・サウンドトラック. 劇場版『名探偵コナン緋色の弾丸』のオリジナル・サウンドトラック。24作目となる劇場版のストーリーを盛り上げる、ドラマティックかつ躍動感あふれるbgmを収録。楽曲制作を手がけるのは、『コナン』シリーズのサウンドを支え続ける劇伴作家の大野克夫。 日清シスコ ココナッツサブレまとめ(日清 - NAVER まとめ. © 1996-2020, Amazon.com, Inc. or its affiliates. 最近コナンのBGM変わりましたよね。CD出ないかな?と思ってましたがリリース決定しましたね。僕はサントラ全部持っているので是非とも買いたいですね。2枚目組なので聞いてると時間があっという間に過ぎてしまいそうです。, 正直な話、ほぼ全ての収録曲において、オリジナルのアレンジを超えたものはないと思ってます。よけいな追加アレンジが何回聞いても違和感あります。, Reviewed in the United States on January 10, 2017. - カウントダウン - タイムライン - 薔薇色の人生 - ANSWER - 真っ赤なLip - JUST BELIEVE YOU, STEP BY STEP - 迷宮のラヴァーズ - 光と影のロマン - 君がいない夏 - 願い事ひとつだけ - 氷の上に立つように - Still for your love - Free Magic - Secret of my heart - 夏の幻 - Start in my life - always - 青い青いこの地球に - 夢みたあとで - 無色 - Overture - 明日を夢見て - 君という光 - 眠る君の横顔に微笑みを - 忘れ咲き - ジューンブライド 〜あなたしか見えない〜 - 世界 止めて - Thank You For Everything - 悲しいほど貴方が好き - もう君だけを離したりはしない - 白い雪 - I still believe 〜ため息〜 - 世界はまわると言うけれど - 雪どけのあの川の流れのように - Summer Memories - GO YOUR OWN WAY - 恋心 輝きながら - Doing all right - 光 - Hello Mr. my yesterday - Tomorrow is the last Time - 十五夜クライシス 〜君に逢いたい〜 - 月夜の悪戯の魔法 - ピルグリム - Your Best Friend - 悲しいほど 今日の夕陽 きれいだね - オーバーライト - 恋に恋して - 瞳のメロディ - 君の笑顔がなによりも好きだった - いま逢いたくて… - RAIN MAN - 無敵なハート - 君への噓 - 運命のルーレット廻して(2016年版) - ふたりの秒針 - SAWAGE☆LIFE - YESTERDAY LOVE - 夢物語 - 渡月橋 〜君 想ふ〜 - 神風エクスプレス - さだめ - Aozolighter - きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない - Sissy Sky - 少しづつ 少しづつ - 星合, Happy Birthday - 少女の頃に戻ったみたいに - ONE - あなたがいるから - always - Everlasting - Time after time〜花舞う街で〜 - Dream×Dream - 夏を待つセイル(帆)のように - ゆるぎないものひとつ - 七つの海を渡る風のように - 翼を広げて - PUZZLE - Over Drive - Don't Wanna Lie - ハルウタ - ワンモアタイム - ラブサーチライト - オー!リバル - 世界はあなたの色になる - 渡月橋 〜君 想ふ〜 - 零 -ZERO- - BLUE SAPPHIRE - 永遠の不在証明, そばにいるから - HAPPY END - 夢をとめないでいて - BREAK - Love me - キミがいれば - ぼくがいる - I'll be there - 愛はいつも - 想い出たち〜想い出〜 - 光をつかもう - まっすぐ行く, 江戸川コナン(工藤新一) - 毛利蘭 - 毛利小五郎 - 阿笠博士 - 少年探偵団(吉田歩美・円谷光彦・小嶋元太) - 目暮十三 - 鈴木園子 - 妃英理 - 服部平次 - 高木渉 - 黒羽快斗(怪盗キッド) - 遠山和葉 - 灰原哀(宮野志保) - 佐藤美和子 - 白鳥任三郎 - FBI - 黒の組織, 原作一覧(ホームズの黙示録・紅の修学旅行) - アニメ一覧(江戸川コナン失踪事件・歌舞伎十八番ミステリー・エピソード“ONE”・大怪獣ゴメラVS仮面ヤイバー) - APTX4869, 青山剛昌 - まじっく快斗 - YAIBA - 4番サード - 青山剛昌短編集(さまよえる赤い蝶 - えくすかりばあ) - 小学館 - 週刊少年サンデー - 讀賣テレビ放送 - 日本テレビ - トムス・エンタテインメント(東京ムービー)- 小学館集英社プロダクション - 東宝 - YTV制作月曜19時台アニメ(アニメ☆7) - YTV制作土曜18:00アニメ - プラチナイト(木曜ミステリーシアター) - 北栄町 - コナン通り - 青山剛昌ふるさと館 - JR西日本(山陰本線、コナン駅) - 鳥取砂丘コナン空港 - 日本史探偵コナン - コナン展 - SCRAP(リアル脱出ゲーム), 「最後の上映殺人事件」や「集められた名探偵! 工藤新一VS怪盗キッド」、「怪盗キッドvs最強金庫」など。, 第12巻掲載の第163 - 第164話「月と星と太陽の秘密」や第40巻掲載の第421話 - 第422話「イチョウ色の初恋」や第50巻掲載の第490話「服部平次vs工藤新一 ゲレンデの推理対決」など。, この場合の「座布団」は、タイトルやテロップの背景に敷くものを指す映像制作用語である, 諏訪曰く、「民放のテレビ局にキャラクターの銅像が建っているのは唯一じゃないか」とのこと, 第1話の「ジェットコースター殺人事件」は、首から大量に血が噴出する描写のため、赤でも黒でもなく、発光した白色で処理していた。しかし、コースターの車両に付いた血は赤色になっており、それ以後も15話辺りまでは死体の血の色が赤い血になっていたエピソードも存在するが、その後黒い血に統一され現在に至る。また、登場人物の転倒・その他のかすり傷等の僅かな出血や採血された血液などの事件現場以外での血の表現は普通に赤く描写されてもいる。, これは放送開始直後ということや、まだ黒の組織を登場させられないと判断されたこと、さらに途中, 「ジェットコースター殺人事件」、「アイドル密室殺人事件」、「新幹線大爆破事件」、「月いちプレゼント脅迫事件」、「美術館オーナー殺人事件」。「ジェットコースター殺人事件」では、原作では未登場の, 主に後編・1話完結エピソードで放送。「ピアノソナタ『月光』殺人事件」、「奇妙な人捜し殺人事件」、「TVドラマロケ殺人事件」では挿入されなかった。「豪華客船連続殺人事件」、「小五郎の同窓会殺人事件」、「毛利小五郎探偵廃業の日」など一部のエピソードでは前編にも挿入されている。, 開始当初は次回予告・提供クレジットとNext Conan's HINTの間にもCMが挿入されていた。, コナン/新一の声は黄色、蘭の声は緑色、小五郎の声は水色、その他の人物のセリフは白で表示される。, それ以前でも、2・3部作連続の際は2話目から、スペシャルの際や「赤と黒のクラッシュ編」など一部の時期はアバンタイトルが構成されていたことがある。デジタルリマスター特別版の場合は、コナンがアバンタイトルでエピソードの簡単な解説を行っている。また、, 月曜時代の初期はオープニングテーマをバックに、途中からはAパートの冒頭でサブタイトル表示前に流していた。Aパートで流すようになってからの初期のコナンのナレーションではゲストキャラクターは呼び捨て(フルネームと名字だけを使い分けていた)で紹介されていたが、現在は必ず「さん」付けで紹介されている。, 第1話だけは新一。なお、第411話では劇中で園子が本来のものではないサブタイトル「~っていうか殺人事件」(本来のサブタイトルは「神社鳥居ビックリ暗号」)を披露するおふざけがあった。, ただし、以降もスペシャル放送時などにアイキャッチのタイトルロゴ色が異なる場合もある。, 劇場版のプレストーリーが放送される際は、その放送回に前作の楽曲が導入されることが多い。, 予告BGMが衝撃音らしき効果音で途切れ、コナンが「次回、名探偵コナン、赤と黒のクラッシュ ○○(回によって異なる)」と言う。, ただし、第520話終了後(第521話予告)から第522話終了後(第523話予告)までは「蝶ネクタイ型変声機」が「, この場合、前述の背景にサブタイトルは表示されず、予告の映像をバックにサブタイトルが表示されることが多い。, ただし、ハイビジョン制作への移行直後から放送枠移動までの時期はアニメーション映像になっていた。文言は放送開始当時から一貫して「, 一時期はヒントの表示中やエンドキャッチと同時に次の回のサブタイトルや放送日、アンコールスペシャルの宣伝を行うこともあった。, 940話までプロデューサー(チーフプロデューサー)を企画と兼任で、974話まで企画のみを担当。, 初期より構成・絵コンテ・演出を担当し、1998年から2003年まで監督を務めた。劇場版監督就任に伴うテレビアニメ版監督降板後も構成・絵コンテ・演出などで参加し、2012年9月1日より再び監督に就任。, 当初は1時間から2時間のスペシャル版を再放送していたが、2007年以降は3話連続の話(1時間30分)を1時間版に再構成したものや前後編や1話完結の話も再放送しており、この放送形態になる場合は予告タイトルに「(デジタルリマスター)」と付加され、新聞の, 4:3放送の時でのデジタルリマスター特別版の放送の場合、4月3日(この日がアナログ・地上デジタル共に最後の日本テレビ系列での4:3でのアニメ放送)まではアナログ・地上デジタル共に標準画質で放送し、同年4月10日以降は, 内容は過去にハイビジョン化前に放送された話のデジタルリマスター特別編集版や、新作の話の放送であった。また、1997年から2000年までレギュラー放送されていた『, 通常、アニメのスペシャル版では、通常の尺の話にそれぞれ分けられて複数話扱いにされるか、話数のカウントから外されるのが一般的である。, 「第1作・第3作 - 第5作・第16作・第19作・第22作・第24作」はそのまま読むので除く, 第7作のみ、「小さくなっても頭脳は同じ、真実はいつもひとつ!」に短縮されている。第12作・第16作では灰原から、第23作では園子から「いつもの」と促されてコールしている、第13作では同じコールを発するコナンと新一の声を重ねているなどといった演出もある。, ただし、第17作以降は本編のプレイバックは流れていない。また、第17作・第20作・第22作では本編のエピローグが流れた。, なお、制作が「東京ムービー」だった作品が再放送される際はほとんどの作品が「製作・著作 トムス・エンタテインメント」と差し替えられてクレジットされているが、本作品の場合は再放送でも差し替えられずに当時の表記のままクレジットされている。, 番組初期では本来英語表記されるアーティスト及び曲名が一部カタカナで表記されていた。, 主にテーマ曲集や初期のテレビシリーズのDVDの特典映像として。ポリグラム時代を含めてノンテロップ版の映像自体はTMS内に存在するも映像化されていない一部楽曲もあり、それらに関しては枠移動直後の時期のデジタルリマスター版で特別映像として断片的に放送されたのみで、スタッフクレジットが入っていない状態の完全な映像を見ることは2020年現在不可能になっている。, これらのナレーションのうちの一部は、読売テレビがOBP2代目社屋の建設期間中、工事作業用の壁に掲示されていた。, 『恋はスリル、ショック、サスペンス』・『START』・『愛は暗闇の中で』・『SUMMER TIME GONE』・『Miss Mystery』・『Butterfly Core』・『幾千の迷宮で 幾千の謎を解いて』, なお、OPが『謎』のころは毎回のようにパターンが異なっていたが、第63話より現在の形式に戻った。, 第58話の決め台詞にも、「その名は名探偵コナン」の部分がエコーがつけられたが、次回から再びエコーがなかった。, 『Mysterious Eyes』・『Winter Bells』のころは、一部の回を除く。, 2000年以降では、17代目の一部の回・18代目・37代目・42代目・51代目のOPではタイトルが最後に表示されている。, 第34話以降のアレンジは、「TV OPENING EDIT」として『名探偵コナン主題歌集』に収録されている。, 第81話・第82話では、高山本人が江戸川コナン役の声を担当している経緯もあって、TWO-MIXの2人が登場して, テレビ用アレンジは、「TV on air version」としてCDに収録されている。, テレビ用アレンジは「TVサイズVer.」としてCD(名探偵コナン盤)に収録されている。, テレビ用アレンジは、「TV Size Edit」としてCD(通常盤)に収録されている。, テレビ用アレンジは、「TV SIZE」としてCD(名探偵コナン盤)に収録されている。, 必ずしも次回予告が存在しないわけではなく、そのような場合でも番宣用として15秒版の予告自体は制作されており、放送終了と同時にホームページで公開される。, テレビ用アレンジは、「TV ver.」としてCD(名探偵コナン盤)に収録されている。, 連動データ放送に対応しないテレビ大分は、冒頭の字幕放送とデータ放送テロップの「データ放送」部分を番組ロゴで隠している, 番組開始から2009年3月23日までは同時ネット。2009年4月19日からは遅れネットとなり、同年4月19日から2011年3月20日までは日曜 9:30 - 10:00で放送。2011年4月9日から現在の放送時間で放送。「24時間テレビ」放送時は翌日の16:55 - 17:25に、1時間スペシャルの場合は別時間帯に放送される。, 2010年3月31日までは火曜 15:00 - 15:29、2010年5月5日から2015年3月までは水曜 15:25 - 15:55、2015年4月5日から2016年10月2日までは日曜(土曜深夜) 1:25 - 1:55で放送。2016年10月5日から現在の放送時間で放送されている。2009年まで2時間スペシャルの場合は同時ネットだった。, 時期は不明だが、 2011年6月29日までは水曜 19:00 - 19:30、2011年7月6日から2014年4月23日までは水曜 19:30 - 20:00で放送。2014年5月7日から現在の放送時間で放送。リピート放送あり。, 2018年以降はシナリオブックが電子化され、企画きっぷの場合はシリアルIDコード請求クーポンに必要事項を記入してJR西日本へ郵送した後シリアルIDコードが発行され、フリープラン・ダイナミックパッケージツアーの場合はその場でシリアルIDコード発行に変更される。JR西日本ミステリーツアー特設サイト内にあるシリアルIDコード入力フォームに発行済みのシリアルIDコードを入力するだけで電子版シナリオブックが閲覧可能となる。, 2018年以降は、応募はがきに加えネット応募も可能となった。JR西日本ミステリーツアー特設サイト内の応募フォームに、真犯人の名前と事件に使用したトリック、必要事項を入力してJR西日本に送信すれば完了する。, 『金田一少年の事件簿 公式ガイドブック ファイナル ラストエピソード』、142頁、, 単行本第16巻File.3「炎の絆」(アニメ第78話「名家連続変死事件(後編)」)。, 単行本第24巻File.6「最後の心」(アニメ第171話「暗闇の中の死角(後編)」)。, 単行本48巻File.9「ピンポンダッシュ」 - 49巻File.4「黒の組織vs.FBI 2」。. 名探偵コナン テーマ曲集6 ~the best of detective conan 6~(初回限定盤) アルバム 名探偵コナン ドラマCD 少年探偵団からの挑戦状! また、劇場版で使用されたサウンドトラックも本編で使用されており、その作品が公開されてから1年程度で導入される[注 31]。前述のリニューアルの際には、2006年までの劇場版の楽曲も全てではないがアレンジされている。, 次回予告では次週のシーン映像を少し先行して流しているが、これは次週の絵コンテからカットを選び、先行して作画したうえで編集しなければならないため、セル画の時代は特に大変で[1]、サブタイトル表示画面は当初薄めのブルーバックに次回のサブタイトルが表示されていた。また、この形式は、長期シリーズの「赤と黒のクラッシュ」の次回予告でも使用された[注 32]。第13話終了後(第14話予告)以降は長年にわたり少年探偵団[注 33]が登場しており、サブタイトルは黒板風の背景に表示されていたが、デジタル制作移行後は色のないコナンの顔のアップが入っているフレームのようなものをバックにサブタイトルが表示されていた[注 34]。第504話終了後(第505話予告)からは現在も使用されている蝶ネクタイ型変声機と犯人追跡メガネ[注 35]をバックにサブタイトルを表示するものに変更された。, 劇場版や他番組の宣伝などがある場合は、次回予告が5 - 20秒程短縮される[注 36]。また、電話プレゼントを行う場合はエンディングのダイジェスト部分に次回予告が挿入され、Cパート終了後またはエンディング終了後すぐに提供クレジットが表示される。, 次回予告の後には「Next Conan's HINT」と題して、次回の事件解決のヒントとなるものやシチュエーションが1つ紹介される。セル画制作時代は、登山道らしき道の途中にサイレンがついた案内板があり、そこにヒントが表示されているものをコナンと蘭が見つめるというものだった。デジタル制作移行後は幾度となく変更されており、現在はレンガの壁にペンキが塗られ、そこにヒントが表示されているというものである。その後すぐに4 - 5秒程度のエンドキャッチの静止画[注 37][注 38]に切り替わり、各回に出演した声優数名によって次回のヒントや映画情報、放送時間の変更などを題材としたショートトークが行われる。第1話から続いている[注 39]が、当初はコナンだけが出演していた。内容もヒントの後にコナンが次回の案内をするのみで、高木はコールだけの出演だった。開始から数ヶ月後には、元太や蘭などのキャラクターが登場し始め、現在に至る。「アンコールスペシャル」や「デジタルリマスター特別版」の際にも新規に制作されており、放送開始前だったため設定されていなかった第1話のヒントも、2009年の再放送時に改めて設定された。一時期配信された「名探偵コナンラジオ」のトークによると、高木刑事・小嶋元太役の高木渉が、チーフプロデューサーである諏訪に「何かやりたい」と言ったのが始まりであり、各回ごとの担当はコナン役の高山みなみがその場にいた声優たちの中から気分で決めていることが明らかになっている。また、ラジオが配信された2011年の時点では当時のプロデューサー・北田修一がトークの原稿を作成していたものの、5秒ほどの尺に収まらないことが多いことから、結局高山ら声優陣によって大幅に改変されているという。, 2020年現在、放送開始から20年以上経過していることもあり、多くのスタッフが入れ替わっている。放送開始時の1996年から現在も務めているスタッフは、スーパーバイザーの諏訪道彦[注 40]、音楽の大野克夫、音響効果の横山正和、脚本の宮下隼一、ストーリーエディターの飯岡順一、監督の山本泰一郎[注 41]、キャラクターデザインの須藤昌朋[注 42]、アニメーターの河村明夫(かわむらあきお)、佐々木恵子、牟田清司、とみながまり、増永麗、特殊効果の林好美、編集の岡田輝満である。, 2000年3月13日放送の第184話「呪いの仮面は冷たく笑う」をもって平山礼子が降板。平山は1994年10月17日に放送された『魔法騎士レイアース』から5年半に渡り、月曜19:30のアニメの色彩設計を務めて来た。同年4月10日放送の第185話「殺された名探偵(前編)」より、それまで色指定を務めていた平出真弓が後を引き継いだ。平出は今まで担当していた所属スタッフと共に、2003年10月4日より放送が開始されたMBS制作のアニメ『鋼の錬金術師』に専念するため、2003年8月18日放送の第332話「疑惑の辛口カレー(後編)」をもって降板。それまで色指定を務めていた中尾総子が後を引き継いだ。中尾は放送枠変更に伴うスタッフ大幅入れ替えの影響で2008年5月19日放送の第504話「赤と黒のクラッシュ 殉職」をもって降板。同年6月16日放送の第505話「弁護士妃英理の証言(前編)」から現在に至るまでは海鋒重信が務めている。, 1996年から2004年までと2008年以降のアニメ本編、劇場版全作品は須藤昌朋が担当しており、2004年から2008年までのアニメ本編はとみながまりが担当していた。そのため、2004年から2008年まではアニメと劇場版はデザインが異なる状態であった。須藤ととみながのキャラクターデザインは、配色や容姿がかなり異なる。また、放送初期ではその回の作画監督によってキャラクターの顔の描き方が若干違っていた。特に最初期に作画監督として参加していた大河原晴男は、当時の他の作画監督と比べて特徴的なキャラクターの描き方をしていた。, 放送開始当初から石垣プロダクションの渋谷幸弘が務めていた。その後、2002年7月1日放送の第284話「中華街雨のデジャビュ(前編)」より、デジタル彩色への移行を機に渋谷は劇場版に専念し、美術設定を務めていた光元博行が後を継ぐ。そして、2004年7月26日放送の第368話「魔女の棲むお菓子の家」をもって石垣プロは劇場版に専念するために脱退し、同年8月2日放送の第369話「ツイてる男のサスペンス」からスタジオ・イースターがテレビシリーズの美術監督及び背景を受け持つこととなった。美術監督はその後数回交代を重ね、2008年10月20日放送の第515話「怪盗キッドの瞬間移動魔術」より現在に至るまでは東潤一が務めている。, 1997年3月17日放送の第52話「霧天狗伝説殺人事件」をもって、共同撮影を行っていた高橋プロダクション (T2 studio) が脱退し、以後はトムス子会社のトムス・フォトが担当している。, プロデューサーの諏訪は以前からミステリー好きだと聞いていたこだま兼嗣に声をかけたが[1]、開始当初より監督を務めていたこだまは1998年9月21日放送の第118話「浪花の連続殺人事件」をもって降板、総監督についた。これに伴い、初期から絵コンテ・演出として関わっていた山本泰一郎が監督を引き継いだ[注 43]。なお、こだまは2001年10月8日放送の第252話「絵の中の誘拐犯」をもって総監督を降板し、以後テレビシリーズに関わっていない[注 44]。2003年5月5日放送の第318話「幸運のシガーケース(前編)」から劇場版シリーズの演出を務めていた佐藤真人が監督補となり、同年8月25日放送の第333話「似た者プリンセス(前編)」より、山本から監督を引き継いだ[注 45]。2008年6月16日放送の第505話「弁護士妃英理の証言(前編)」からは初期に脚本・絵コンテ・演出として関わっていた於地紘仁が監督を引き継いだ。2012年7月12日放送の第666話「雨の夜の脅迫者」をもって於地が降板すると、山本泰一郎が監督に復帰[注 46]。2020年7月4日放送の第975話「妻探しの秘密」からは、鎌仲史陽と共同で監督を務めている[25]。, 以前は春季・秋季・年末年始の改編特番で休止する週が多かった[注 59]が、毎週土曜日夕方に移動した2009年4月以後は年末年始以外は極力休止とせず、18:30開始の毎年春・秋に放送される期首特番、日本プロ野球開幕戦、クライマックスシリーズ、日本シリーズのナイター中継時、毎年8月最終週の『24時間テレビ』放送日は、放送時間を通常より30分繰り上げて17:30[44]から放送している[注 60][注 61]。なお、2013年から毎年放送されている大型音楽特別番組『THE MUSIC DAY』の際は休止となる。また、放送休止回数の減少により、年間放送話数も2006年から2008年までの年間30話程度から増加することとなった。しかしながら、先述の通り過去の作品の再放送が年間10話程度行われており、通常エピソードの放送数は放送初期と同様、1年に40話程度となっている。, 劇場版や2時間以上のSP回の放送については、ゴールデン時代は番組改編期の月曜日のゴールデンタイムに、2009年の放送枠移動後は『金曜ロードショー』→『金曜ロードSHOW!』で放送されている。移動後は編成上の兼ね合いで2時間以上の編成が実質不可能な状態のため[注 62]、1時間スペシャルを2週編成するか、4週に分けて編成するかのどちらかに分けている。劇場版の地上波での放送については、放送時間の関係で第1話をモチーフにしたダイジェスト部分を含むオープニングやエンディング、阿笠博士のダジャレクイズなどいくつかのシーンがカットされる場合がある。, スペシャル版の長編においても話数は「1話」としてカウントされるため、本作では1話あたりの尺が各話ごとに異なっている[注 63]。, 1996年10月14日から2000年9月11日までスカパー!のCS★日テレ(現在の日テレプラス)で、テレビ版を地上波との同時放送を行っていた。BS・CS放送での放映権は2019年現在、次の通り。, 2020年1月14日からは、公式YouTubeチャンネルで毎日19時に1、2話ずつテレビアニメが第1話から順次配信され[45][46][47][48][49]、2020年8月17日までに218話までの配信が行われた。なお11月18日から12月31日までは304話を期間限定で配信した。, 声優のキャスティングは原作の青山剛昌にイメージがあればそれを優先しつつ、基本的にはプロデューサーの諏訪道彦と吉岡昌仁、監督のこだま兼嗣と音響監督の浦上靖夫[注 64]で決定していった[1]。江戸川コナン役の高山みなみは、青山の前作『YAIBA』で主人公の鉄刃(くろがね・やいば)を演じていたためイメージがしやすく、放送開始の前年に「サンデーCM劇場」にて既にコナン役で高山が出演していたこともあって、青山も快諾したため正式に決定した[1]。また、阿笠博士役の緒方賢一と目暮十三役の茶風林もスタッフからのオファーだったが、演じるキャラクターはどちらかでと任意の形にしたうえで、話し合いの末に決定した[1]。円谷光彦役の大谷育江は、諏訪がプロデューサーをしていた『コボちゃん』で主人公の田畑小穂を演じていたため諏訪が声をかけ、小嶋元太役の高木渉もキャラクターは決まっていなかったが、何かしらの役は演じて欲しいとの思いから諏訪が誘った[1]。ヒロインである毛利蘭は、「サンデーCM劇場」で山崎和佳奈がオファーを受け、高山みなみと共に既に出演していた。その後、テレビアニメ化に合わせて改めて山崎も含めてオーディションを実施したところ、やはり山崎和佳奈の芝居が抜群だったため満場一致で再度正式決定となった[1][50]。なお、蘭役は岩居由希子もオーディションを受けていたが落選し、その後音響監督の推薦を経て吉田歩美役に内定した[51]。, 日本テレビ開局55周年と読売テレビ開局50周年を記念して製作されたスペシャルエピソード。モンキー・パンチ原作の『ルパン三世』とのクロスオーバー作品で、2009年3月27日に『金曜特別ロードショー』(2012年度からは『金曜ロードSHOW!』に改題)で初放送。, 原作『名探偵コナン』連載20周年を記念して製作されたスペシャルエピソード。2014年12月26日に『金曜ロードSHOW!』で放送。映画『鍵泥棒のメソッド』とのコラボレーション作品で、同映画に出演した、俳優の香川照之と女優の広末涼子が同一人物の役でゲスト出演した。, アニメ『名探偵コナン』放送20周年を記念して製作されたスペシャルエピソード。2016年1月9日と16日の2週にわたり1時間枠の前後編(アニメ第804話 - 第805話)で放送。スペシャルゲストで、歌舞伎役者の市川海老蔵が本人役で出演した[36][37]。, アニメ『名探偵コナン』放送20周年を記念して製作されたスペシャルエピソード。2016年12月9日に『金曜ロードSHOW!』で放送[52][53]。, 原作『名探偵コナン』連載1000回を記念して製作されたスペシャルエピソード。2019年1月5日と12日の2週にわたり1時間枠の第一部「鮮紅編」・第二部「恋紅編」(アニメ第927話 - 第928話)として放送[38][39][40][41][42][43]。スペシャルゲストで、主題歌を担当する歌手の倉木麻衣が本人役で出演した[54][55][56][57][58]。, 2020年1月4日から同年1月25日まで4週連続で放送[59][60][61][62][63]。スペシャルゲストで、お笑いコンビ「チョコレートプラネット」の長田庄平と松尾駿が容疑者役で出演した[64][65][66][67][68]。, 1997年4月19日から毎年ゴールデンウィーク[注 67](4月中旬の土曜日[注 68]〈第1作『時計じかけの摩天楼』から第21作『から紅の恋歌』〉あるいは金曜日〈第22作『ゼロの執行人』以降〉)に公開されている劇場版アニメシリーズ。配給は東宝。第1作から第8作、第10作から第22作は『クレヨンしんちゃん』(東宝洋画系)と公開日が同一である[注 69]。, 大画面という媒体から、テレビシリーズよりスケールが大きく、以下のような事柄が挙げられる。, タイトルはすべて「○○の△△」という形式で統一されている。また、「漢字を含む日本語で書いてカタカナの外来語で読む」[注 70]ワードを入れることが定着している。ただし、外来語の意味が漢字の日本語と異なるタイトルもある[注 71]。, ストーリー自体は劇場版独自のものだが、劇場版で明かされた設定がその後の劇場版に引き継がれるだけでなく、原作やテレビアニメ版にも引き継がれることがある。白鳥任三郎など劇場版で初登場したキャラクターがその後原作やテレビアニメ版にも登場することがある。, 各作品ごとに英字タイトルを用いたロゴが制作されており、パンフレットやオープニングのCGに登場するほか、ピンバッジのグッズとして販売されている。第5作より正式に登場しているが、第1作から第4作も後に制作され、すべての作品のバージョンがある。第14作を除いてコナンのシルエットが入っている。, オープニングでは、作品ごとにアレンジが加わるBGM「メイン・テーマ」に乗せてテレビアニメ第1話をモチーフにしたダイジェスト(映画のために別途制作したもの)が流れ、工藤新一が江戸川コナンになった経緯と彼の周辺人物[注 72]や秘密アイテムの紹介がコナンによって説明され[注 73]、原作を知らない人でも本作品の世界観がおおむね理解できるようになっている。後半は作品によって異なり、特に黒の組織や怪盗キッドが大きく関わる作品では時間を割いて説明がなされる。オープニングの最後には、コナンが「小さくなっても頭脳は同じ、迷宮なしの名探偵。真実はいつもひとつ!」と叫びながら、人差し指を指すことで締めくくる[注 74]。, エンディング(エンドクレジット)では、本編に関係あるいは参考にした、実在する場所(ロケ地)の実写映像をバックグランドビデオとして背景で流しながら、テレビアニメ版のように本編のプレイバックを細切れに出すパターン[注 75]となっており、日本の長編アニメーション映画としては希有な歌詞テロップの表示が行われている。エンディングは本編ラストシーンでイントロが流れて歌い出しと同時にエンドロールが始まる作品が大半だが、エンドロール開始と同時にイントロが始まる作品や、エンドロール前に歌い出し本編ラストシーンに歌詞テロップが表示される作品もある。また、テレビアニメ版と同じくエンディング後には数十秒のエピローグが流れ、締めのセリフを言って終わるシーンもついている。これは「エンディングが流れているときに席を立ってほしくない」という、こだま兼嗣の意向によるものである。エピローグの内容は笑いを誘うものが大半だが、まれにシリアスなものもある。第19作以降、過去にテレビアニメ版や劇場版に関与していたスタッフが死去した場合は、エンドロールの終盤で「In memory of ○○」などという表記で追悼するのが恒例となっている。『金曜ロードSHOW!』での放送時、オープニングのダイジェストとダジャレクイズとエンディング(イントロ部分が流れることはある)はカットされることが多い。, キャラクターデザインはテレビアニメ版(一時期を除く)と同じく須藤昌朋が担当しているが、色彩は各映画毎に異なる場合があるため、色彩は異なるものが使われている(灰原哀と阿笠博士の髪の色、小嶋元太と高木渉の肌の色、目暮十三の服の色[注 76]など)。, 劇場版シリーズのほとんどには本編中でダジャレクイズを切り出すシーンがあり、出題者は阿笠博士であることが多い。また、阿笠博士以外の出題者の例として劇場版オリジナルキャラクターの森谷帝二(第1作)、レギュラーメンバーの円谷光彦(第2作)、少年探偵団(第4作)、怪盗キッド[注 77](第8作)、毛利蘭(第10作)、灰原哀(第15作・第18作[注 78])が出題することがある。ダジャレクイズはシリアスな展開を迎える前の序盤に出題されることが多いが、第14作では終盤に出題された。クイズの難易度は作品によって異なり、子供でも簡単に解けるクイズもあれば、大人でも工夫して考えないと解けないクイズが出ることもある。ただし基本的にはダジャレなので、答えが分かっても内容によっては場の雰囲気が凍ったりすることもある。, 予告編やテレビ宣伝用のスポットCMでは、映画本編には無いシーンや台詞が使用される事がある。, 本編に登場する架空の製品ブランド名や背景などには、東京ムービー→トムス・エンタテインメントの略称である「TMS」を名称に使用するシーンが多い。このアイデアは、劇場版の慣例になりつつある。, 第8作『銀翼の奇術師』では実在する路線や駅名が実名で登場し、更に旅客機のコックピットに一般人が立ち入るといったテロ対策を施している現実とはかけ離れた描写があったこと、第17作『絶海の探偵』では防衛省や海上自衛隊が物語に深く関わることから、それぞれ「この作品はフィクションです」というテロップがエピローグ後の製作委員会のクレジット表示の前に挿入されている。, 『ルパン三世』とのクロスオーバー作品『ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE』では、『ルパン』の登場人物の紹介をコナンが、新一とコナンの紹介をルパン三世が行っている。キャラクターデザインはテレビスペシャル『ルパン三世VS名探偵コナン』に続いてテレビアニメ版のものが使われているため、劇場版では唯一灰原の髪の色が赤みがかっている。また、劇場版では恒例のダジャレクイズや、シリーズ初期によく見られたコナンの台詞「ハワイで親父に」のくだりも使われている。, 劇場版シリーズでも次回予告が流れるが、当初はただ「次回作決定」とだけ打ち出していたものが、いつからか次回予告から内容のヒントまで入れるようになった[1]。プロデューサーの諏訪道彦によると、これは来年も劇場に足を運んでほしいという思いから始めたことで、次回作のネタがわかっているほうがイメージしやすく、実際に次回作のヒントを入れはじめてからの成績がいいというデータもある[1]。, 第13作『漆黒の追跡者』のDAIGO以降、ゲスト声優が出演するようになり、第16作『11人目のストライカー』に桐谷美玲、第17作『絶海の探偵』に柴咲コウ、第18作『異次元の狙撃手』に福士蒼汰とパトリック・ハーラン、第19作『業火の向日葵』に栄倉奈々、第20作『純黒の悪夢』に天海祐希、第21作『から紅の恋歌』に吉岡里帆と宮川大輔、第22作『ゼロの執行人』に上戸彩と博多大吉、第23作『紺青の拳』に山崎育三郎と河北麻友子が出演し、第24作『緋色の弾丸』には浜辺美波が出演する[71]。, 映画の脚本は、最初に脚本家が物語の大筋を書いたあと、原作者の青山剛昌がラブコメシーンを足していくことが恒例になっており、そのようなシーンでは青山が原画も描き下ろしている[72][注 79]。その他にもタイトルのアイデア、舞台となる設定、中心となるキャラクター、一部ゲストキャラクターのデザイン、絵コンテなど、積極的に携わっている。, 興行収入は2009年公開の第13作『漆黒の追跡者』以降、連続で30億円超えを記録している。特に、2011年公開の第15作『沈黙の15分』以降はシリーズ歴代最高興行収入の記録を毎年更新し続けており、2014年公開の第18作『異次元の狙撃手』で40億円を突破すると、2016年公開の第20作『純黒の悪夢』で60億円を突破、2018年公開の第22作『ゼロの執行人』では最終興収91億8000万円を記録した。また、2019年公開の第23作『紺青の拳』をもって4年連続で上半期邦画ナンバーワンを記録しており、シリーズ全体での累計興収も800億円を突破している。, 主題歌はテレビアニメ版に合わせ、第1作はポリグラムのアーティストが、第2作から第15作と第20作・第21作はビーイングのアーティストが担当していたが、第16作から第19作・第22作以降はテレビアニメ版とは異なり、ビーイング以外のアーティストが選ばれている。, 当初は2時間のスペシャル枠を設けて放送されていたが、2009年4月から放送時間が変更されたことに伴い、『金曜ロードSHOW!』の枠で放送されるようになった。, なお、2020年3月現在、名探偵コナンの劇場版シリーズで『金曜ロードSHOW!』枠での放送が一度もないのは第8作『銀翼の奇術師』と第9作『水平線上の陰謀』および第10作『探偵たちの鎮魂歌』と第11作『紺碧の棺』の4つである。, 週刊少年サンデーの『名探偵コナン応募者全員サービス』が12作、映画とリンクしたストーリーを収録した「MAGIC FILE」・「BONUS FILE」の2シリーズが5作、計17作のOVAが製作、発売されている。, 日立コンシューマエレクトロニクスの、ハイビジョンテレビ「Wooo」のプロモーションサイトで公開された、Web限定オリジナルコラボレーションアニメ。, アニメーション内で、Woooの特徴や機能を紹介するショートストーリーとなっている。第1話「迷探偵!?